Acnalbasac noom
- アーティスト
- Slapp Happy
- 制作年
- 1980年
- 収録曲
- 1.Casablanca Moon
- 2.Me and Paravati
- 3.Mr. Rainbow
- 4.Michaelangelo
- 5.Drum
- 6.Little Something
- 7.Secret
- 8.Dawn
- 9.Half-Way There
- 10.Charlie 'N Charlie
- 11.Slow Moon's Rose
- 12.Everybody's Slimmin' [*]
- 13.Blue Eyed William [*]
- 14.Karen [*]
- 15.Messages [*]
Acnalbasac noomの関連動画と歌詞
Acnalbasac noomのレビュー(Amazonより)
- Acnalbazac Noom
- ★★★★★
- 小気味がいい。全編を通して限りなく自然で、特別なことをしているわけではないと思うが、とても特別な音楽に仕上がっている。魔法のような音楽、という形容はこのアルバムのためにある。
- 必聴
- ★★★★★
- これは超名盤。
色彩感のある演奏にセンチメンタルなメロがのっかってます。
たまりません。
最初のSlapp Happy風タンゴからして名曲です。
なんか感傷的な気分にもなります。
ダグマーの歌唱もいいし。
ちょっとアバンギャルドさが見え隠れするとこもたまらないです。
- ReR
- ★★★★★
- 今市場ではヴァージン盤のCasablanca Moonが一般的に売られていますが私みたいなド素人が聴いても心奪われるのはAcnalbasac Noomのほうです。どこが良いのかわからないけど普通のポップスと何処が違うの?と聞かれて答えられないけど、なんとも言えぬ不思議な世界。そう、どこかの島に案内されて色んな体験をさせてくれるような・・・私は買った日に少なくとも20回以上聴きました。ReRはそういうものに戦うべきして作られたレーベルではなかったのですか?廃盤にはしないで欲しいと思います。
- slapp happy meets faust
- ★★★★★
- virgin盤を買ってからこちらを入手しました。楽曲のクォリティの高さは当然ながら両方同じですが、slapp happyならではのavanにしてpopという魅力はこちらでこそ味わえると思います。フレンチ・ポップ風で割合普通の曲のa little somethigなどではvirgin盤も良い(普通のpopとして十分に素晴らしい)ですが、ちょっとひねったcasablanca moonやmichelangeloではこちらの方が断然上です。特にmichelangeloはまさしく「slapp happy meets faust(当たり前か)」と言いたい改心の出来栄えで、faustの曲(ポップ調のもの)にダグマーのボーカルをフィーチャーしたかのようにさえ感じます。
- ポップミュ-ジックの最高峰
- ★★★★★
- THE BEACHBOYSのPETSOUNDSと並ぶポップミュ-ジックの最高峰.大名盤であります。2種類あるうち.圧倒的にリコメン盤の支持.人気が高いようで.僕もそれに従いますが.ただ下世話な僕はヴァ-ジン盤も大好きです。ともあれ.ポップミュ-ジックファンでこれを知らない人・聞いたことのない人はモグラです。ちなみに僕はマントヒヒです。すいません。チャ-マ-おやじの8つの顔のオリジナルジャケ盤も頑張って手にいれよう。
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