Teenager of the Year
- アーティスト
- Frank Black
- 制作年
- 1994年
- 収録曲
- 1.Whatever Happened to Pong?
- 2.Thalassocracy
- 3.(I Want to Live on an) Abstract Plain
- 4.Calistan
- 5.Vanishing Spies
- 6.Speedy Marie
- 7.Headache
- 8.Sir Rockaby
- 9.Freedom Rock
- 10.Two Reelers
- 11.Fiddle Riddle
- 12.Ole Mulholland
- 13.Fazer Eyes
- 14.I Could Stay Here Forever
- 15.Hostess With the Mostest
- 16.Superabound
- 17.Big Red
- 18.Space Is Gonna Do Me Good
- 19.White Noise Maker
- 20.Pure Denizen of the Citizens Band
- 21.Bad, Wicked World
- 22.Pie in the Sky
Teenager of the Yearの関連動画と歌詞
■動画
Frank Black関連のDVD(Blu-ray)
-PR-
Teenager of the Yearのレビュー(Amazonより)
- 好きだけど
- ★★★★
- デブ。ピクシーズのリーダーデブ…じゃなかったFrank Blackのソロアルバムです。ピクシーズが好きな人だったら文句なしだと思います。基本的に同じだし。ポップでキャッチー。22曲も入ってますが一曲が短いし疾走感がある曲が多いので飽きません。でも、心なしかボーカルがピクシーズの時に比べて力がなくなったような…
- このここちよさ〜
- ★★★★★
- 22曲もあるのになぜ一曲も飛ばさずに聴けてしまうのか。Pixiesの頃の叫び声は何処に行ってしまったんだと最初は思ったが結局最後まで聞けてしまった。このギターサウンドや、このフランクブラックの声にあるのだと思う。もちろん他のサウンドも有効に作用しているが。
- ROLLING MEATBALL
- ★★★★★
- もとピクシーズのリーダー、フランク・ブラックのセカンドソロアルバム。ピクシーズ時代から彼が一貫して追求してきたギターサウンドは、ニルヴァーナやティーンエイジファンクラブなど、後続のギターバンドに多大な影響を与えた。
このアルバムはピクシーズも含めた彼の作品中、もっともコマーシャルで入門としても最適。坂道を転がる鉄球ならぬ肉球のような疾走感のナンバーから、ミディアムテンポのナンバー、レゲエなど(スローバラードはない)、リズムの異なる楽曲を巧みに配し、通して聴いた印象はさながら熟練投手の緩急をつけたピッチングを想わせる。
1分33秒の曲から長くても4分41秒と、イキのいいロックを畳み掛けるように展開し、全22曲を収録。捨て曲がないのは言うまでもない。
名盤『Teenager of the Year』をもっと詳しく知りたいのなら
▲ ページの一番上へ戻る
- 洋楽名盤『Teenager of the Year』関連リンク
- Frank Blackの他の名盤は?|
- 1994年に発売された他の名盤は?|