Back in Black
- アーティスト
- AC/DC
- 制作年
- 1980年
- 収録曲
- 1.Hells Bells
- 2.Shoot to Thrill
- 3.What Do You Do for Money Honey
- 4.Givin the Dog a Bone
- 5.Let Me Put My Love into You
- 6.Back in Black
- 7.You Shook Me All Night Long
- 8.Have a Drink on Me
- 9.Shake a Leg
- 10.Rock and Roll Ain't Noise Pollution
Back in Blackの関連動画と歌詞
■動画
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Back in Blackのレビュー(Amazonより)
- 唯一無二!!!
- ★★★★★
- 究極のROCKアルバムです。
聞かないともったいない人生ですよ。
捨て曲のないアルバムなんて他に知りません。
- レンタルですが…
- ★★★★★
- 本作については他の方がたくさん書いておられるので私は個人的な事を書かせて戴きます。
AC/DC、名前と短パンのギタリストがいる事は知っていましたが聴いたことがありませんでした。まさかMJのスリラーに次ぐ枚数を売った記録持つなどという怪物じみたバンドだとは知りませんでした(汗)。彼らの瞬間最大風速はビートルズやストーンズ、イーグルス、ZEP、エアロにKISSその他諸々のロックバンド(のみならず)をも凌ぐのです。一聴してその理由に納得、とにかくかっこいい、それしか脳のないR&R。故に最強であると。
これを聴いた今、私の中では「モンスターバンドと言えばAC/DC」とちゃんと連想されるようになりました。
それとAC/DCを知らずに人生を終えてしまったかも知れない事に恐れすら感じます。記録も中身もほんとすげぇよ…
- ファンキー
- ★★★★★
- 本日購入。部屋で流していると、妻が『えらいファンキーやね!』との好コメントでした。
- これが嫌いなやつはロック好きを名乗るな。
- ★★★★★
- このアルバムが嫌いなロック好きはいわゆる「ゲイ」(セクシャルな意味ではなく、外人が良く「最低だぜ」的な意味で使うそれです)です。
良さがわからない人も、良さがわかるようになるまで聴きましょう。
と、まあ、押しつけがましい評価は置いておいて、真面目に書きますと、この手の音楽は日本人が好むものではないと思います。
理由は簡単。なじみがないからです。
単純なギターリフを積み重ねて一曲ガツンと作っちゃったり、びっくりするほどブルージーだったり、そのくせヴォーカルが叫んでたり……。
そんなバンドが、少なくとも日本のメジャーシーンで売れてますか?
はっきり言ってありえません。
でも、聴いていればその良さがわかる日は必ずやってきます。
欧米の奴らより十年くらい、そういう音楽に触れるのが遅れただけなんですから。
かく言う私もこの手の音楽が好きになるのに数カ月聴き続けた経歴を持っています。
「どんな音楽がいいか?」なんて、結局は一種の「教育」のたまものだと思っています。
良いといわれる音楽を良いと思って聴き続ければ、「良さ」が「教育」されていくのです。
一聴して「合わない」の一言で片づけて以降聴かない……それは自由です。
ですが、そういう努力を払わない人間が「ロック好き」を名乗ってほしくない。
少なくとも私はそう思います。
なぜなら、このアルバムにはロックの本質的な……もっとも核心的で無駄のない音が詰まっているからです。
- Back in Black
- ★★★★
- "Shoot to Thrill"
"Back in Black"
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